不動産投資を始めるなら“今”!

役に立つ情報

不動産投資を始めるなら“今”!

お金はほしいけど自分に負担はかけたくないなんて思うことありますよね。

不労所得を得る方法として、運用が比較的楽でミドルリスク・ミドルリターンなのが不動産投資です。
今まさに、不動産投資に興味がある方や検討中の方もいるかと思います。

中にはいつはじめるのがいいのかわからなくて始めていないという方も少なくはないでしょう。
何事も始めるにはタイミングが大切です。不動産は人生のうちの大きな買い物となりますが、その決断が将来の安定につながるきっかけになるかもしれません。

タイミングを逃して後悔する前にこの記事を読むことをおすすめします!

では、不動産投資はいつはじめるのがベストでしょうか。

弊社プランナーが答える正解は、

「はじめるなら“今”です!」

2020年、オリンピックが開催されます。
オリンピックがもたらす経済的影響はたくさんあります。
景気が良くなれば、不動産投資がアツイ!とテレビや雑誌で言われていますが、はたして本当にアツイのでしょうか。

オリンピックがもたらす経済波及効果は、およそ3兆円。
また雇用誘発数は15万人と言われています。
なかでも開催地である東京は一番経済効果が大きく、
首都圏を中心に景気が上向きになることが予想されます。

では景気がよくなると不動産にどういった影響があるのでしょうか。

一番は 「地価の値上がり」です。

1998年に開催された長野オリンピックを例に見てみると、
バブル崩壊の時期に開催が決定され、バブル崩壊で全国の地価が急落しているなか、
長野市はその影響があってもなお地価が徐々に上昇しバブル崩壊から20%も高くなりました。
今回の東京オリンピックに対してもこの傾向が当てはまる可能性が高いです。

また首都圏の地価を高める要因のひとつとして
「アジアヘッドクォーター地区」計画があげられます。
これは、アジアにおける企業拠点を東京に集積させることを目的とした取り組みであり、
現在進行中でアジアの拠点としさらなる発展を目指しています。
◇現在特区エリア
・東京都心、臨海
・品川駅・田町駅 周辺
・渋谷駅周辺
・新宿駅周辺
・羽田空港跡地

その経済波及効果は約14.6兆円、雇用誘発数は約93万人と試算されています。
特区エリア周辺もベッドタウンとして、更にマンションやアパートが必要になってきています。
実際に労働者向けに特区エリア周辺でのマンション経営を始める方も増えています。

まとめると、
オリンピック開催とアジアヘッドクォーター地区計画により好景気となることで
首都圏の地価は確実にどんどん上昇することが見込まれています。

不動産投資をするなら”今”であること理由は分かっていただけましたか?
土地を買うならオリンピック前、そして早い方がお得になる可能性が高いということです。
土地の売買はタイミングが少し違っただけで大きく差がでてしまうケースもあります。
ですから、日ごろから景気の変動にアンテナを張っておくことも大切です。

景気の動向の話をされただけでは実際に不動産投資をするイメージがわきづらいかもしれません。

また、ほかにもこんなことで迷われていませんか?

・頭金がない
・種類があってどれをやればいいのか分からない
・自分に合ったプランを聞きたい
・ローンは何年で組んだ方がいいのだろう

ひとりではじめるには不安なことがたくさんあると思います。
まずは、不動産投資について分からないことやプランニングについてなどどんなことでもいいのでお気軽にご相談ください。
専門的な知識を持ったフューチャーイノベーションのプランナーがお客様のライフプランに合わせたプレミアムな提案をさせていただきます。
みなさまの経済的不安をなくし、将来への安心につながるよう努めてまいります。

コンタクト

お問い合わせはこちらからどうぞ。無料相談実施中!お気軽にご連絡ください